スパーリングテスト 【すぱーりんぐてすと】

スパーリングテスト【すぱーりんぐてすと】とは、神経根に障害があるか否かを調べる検査の1つです。
むち打ちの後遺障害において使われる用語で,頭を右後ろ・左後ろに傾け,押し付けたときに痛みやしびれが出るかをテストするというものです。

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